シミ消し クリーム

シミ消しなら‘シミ消し’クリーム

シミって目立ちますよね。

 

一つあるだけで老けて見えますし、「肌が綺麗」という印象から
かけ離れてしまいます。隠そうとするとどんどんメイクが濃くなるし・・・

 

悩む前に‘効果のあるシミ消し化粧品’を使いましょう♪

 

シミ消しなら色々な方法があります。その中でも私のおすすめは化粧品です。
自宅で手軽に使えるので、密にこっそりとシミ消しが出来ます。
そういう点では女性はもちろん、男性にもおすすめですよ。

 

ここ近年、美白化粧品の進歩は凄まじいものがあります。
年々、すごい化粧品が色々なメーカーから出てきています。

 

その中には「消す」ことのできる成分も出てきているんです。

 

シミ消しクリームランキング

 

 

クリーム?化粧水?シミ消し化粧品の選び方

 

シミにいいと言われる化粧品って色々ありますよね?
シミに悩んだとき、あなたはどうやって化粧品を選んでいますか?

 

なにを選ぶかというのは実はすごく重要!
シミで化粧品を選ぶ際にはポイントがあります。

 

「今ある」シミをどうにかしたい、なら攻めるタイプのシミ取り化粧品がおすすめ。

 

美白化粧品といっても基本的にシミを‘予防’するものがほとんど。
‘予防’するタイプの化粧品だと今あるシミに対してはイマイチ効果が出ません。

 

 

効果を急ぎたいのなら、‘消すことができる’成分

「今ある」シミが気になるなら、そういった成分が配合された化粧品を選ぶのが大切になります^^

 

 

‘シミ消し’ならクリームがおすすめ!

シミを消すならシミ消しクリームがおすすめです。
テレビCMなどをしているシミ消しクリームもありますが、
やっぱりシミにはクリームが手っ取り早いのです。

 

シミ消しクリームの中でももちろん、オススメとそうじゃないものとがあります。

 

 

やっぱり口コミ評価の高いものはいい!

やはり口コミ評価が高いシミ消しクリームは実際使ってみるといいです。

 

ただ、口コミがよくても実際に使用したらあれ?って思う化粧品があるのも確か。
今まで使ったシミ消し化粧品の中からオススメできるシミ消しクリームを中心にランキングにして紹介しますね♪

 

 

シミ消しクリームランキング!

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アスタリフト ホワイトクリーム

 

低刺激でもシミにピンポイント、効率よく、ならこれ。
20年以上も使用され、安全性が高いとされるアルブチンを配合。

 

 

富士フィルム独自の「ナノAMA」で、狙った場所にちゃんと届いてそこで働くことを考えて設計されています。
浸透もとてもいいので、他の美白化粧品ではなかなか肌に届いてる感じがしなかった、という人にもおすすめ。

 

アスタキサンチン配合のアスタリフトはアンチエイジング世代には絶大な人気を誇ります。
その美白ラインのアスタリフトホワイトも、使い心地には納得。
美白化粧品ですが、乾燥せず、むしろ潤う使い心地は素晴らしいです。

 

肌が不安定なときも使えたのはすごく助かりました。
富士フィルムのナノ技術のお蔭なのか、浸透がいいため、強めの成分じゃなくても、効率よく届くのか満足な使い心地。

 

美白はもちろん、年々気になる年齢肌へのアプローチも、ダブルで対策するならこれが一番のおすすめ!

 

 


 

 

アンプルール ラグジュアリーホワイト

 

シミ消しと言えばアンプルール!というほど人気のブランド。
ハイドロキノンを高濃度で、自宅でも使えるようにと考えて作られた化粧品です。

 

アンプルール アクティブフォーミュラ

 

刺激が強いと言われるハイドロキノンですが、ドクターズコスメでちゃんと考えられているのか
肌に強い刺激は感じず、化粧品としての使い心地がとてもいいのが魅力です。

 

トライアルにも入っているクリームタイプの美容液、アクティブフォーミュラは最近リニューアルされ
‘一日中メラニンを抑え込む’という24時間美白の「アクティブホワイター」搭載。(アンプルール独自機能)

 

他にもシミに部分使いも出来るコンセントレートHQ110もトライアルに入っています。
(ブルーのチューブに入っていますよ)

 

 

トライアルを使用しただけでも早い人なら手ごたえがあるはず。
早く効果を求めるならライン使いがおすすめですが、美容液、クリーム、化粧水など
単品使いでもしっかりケアできる、イチオシ化粧品です。

 


 

ディセンシア サエル ホワイトニングクリーム クリアリスト

 

透明感を高めつつ、保湿もしっかりと行いたい方は「saeru(サエル)」!

 

ポーラ・オルビスグループの敏感肌専門ブランド”ディセンシア”の美白シリーズ、サエル。
美白有効成分「ビタミンC誘導体」、高保湿成分「ヒト型セラミド」を配合。

 

 

刺激が強いものが多い美白化粧品ですが、敏感肌用に作られているため
刺激がなく、敏感肌はもちろん肌の調子が落ち気味の時にも使えます。

 

美白有効成分「ビタミンC誘導体」を始めとした様々な美白成分や
セラミドなどの保湿成分をたっぷりと配合しており、
透明感をアップしながら、安心して長く使えるのが魅力です。

 

 

美容・ファッション誌などのランキングでよくランクインするほど
人気の化粧品でもあります。

 

肌の乾燥が気になる季節、刺激の少ない美白化粧品ならディセンシア・サエル。おすすめですよ。

 


 

 

ビーグレン ホワイトクリーム

 

アメリカ発のサイエンスコスメ、ビーグレン。(日本人用に作られています)

 

「ハイドロキノン」配合のホワイトクリームは、
ビーグレン独自の方法で角質の奥にまでアプローチするように考えられています。

 

 

クリームにはハイドロキノン美容液にはアルブチン化粧水にはビタミンC
美白やシミにいいと言われている成分がそれぞれにしっかり配合されているのが特徴です。
こんな化粧品なかなかありません。

 

とにかく早く!と思っているならビーグレン。

 

シミ消しクリームならコレがおすすめ!

 

中でも注目はトライアルにも入ってるホワイトクリームです。
部分使いなら驚くほどコスパがいいです。

 

2014年にリニューアルして新しくなりました。

 


 

 

草花木果 白花八草美容液

 

自然派コスメでシミ消ししたい、なら草花木果の美白がおすすめ。

 

両頬にもやもやと広がるシミ、肝斑にいいと言われるトラネキサム酸が配合されています。

 

 

トラネキサム酸も人によっては肌が荒れるという場合もあるようですが、
敏感肌の私もこれは大丈夫でした。友人も愛用しています。

 

美容液タイプの化粧品なので、肌への浸透が速く、じっくりゆっくり効く感じ。
天然のゆずの香りで気持ちがほぐれてお手入れには最適。

 

肌に負担が少ない優しい使い心地です。

 

他の美白化粧品があまり効果がなかった、濃いシミじゃなくてもやもやしたシミが気になる
という人にもおすすめの美白美容液です。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

シミ消し化粧品、化粧水?クリーム?どれがいいの

 

最近は「シミ消しクリーム」のようなネーミングの化粧品も増えています。
美白系の化粧品って洗顔からクリームまでいろいろありますが、どれがいいのでしょうか?

薄いシミ、そばかすには化粧水もおすすめ

色が薄いシミが複数あったり、そばかすのように細かいものが沢山あるのなら
化粧水がおすすめです。

 

化粧水は洗顔後一番に顔につけることが多いので、浸透が速く効果が出やすいです。
また、顔全体に使えるため、そばかすのように範囲の広いシミにもつけやすいですよ。

 

デメリットとしては美容液やクリームと比べると効果が遅めなのと
顔全体に化粧水を使用するので使い方によってはコスパが悪くなる場合があります。

 

また、‘シミ’ということで考えるなら化粧水だけだとどうしても弱いので
シミ消しクリームや美容液をプラスしていくといいですよ。

 

 

濃いシミ、部分的に気になるシミにはクリーム・美容液が外せない

 

丸く目立ってしまっているシミにはクリームや美容液がおすすめです。
理由はその部分に集中してつけることができるから。
もちろん顔全体に使用もするのですが、気になる部分に重ね付けすることで
より効果を実感しやすくなりますよ。

 

部分使いすると、使う量が少なくて済むので、コスパがいいです。

 

 

どのタイプのシミでも即効性を求めるなら

 

とにかく早くシミをどうにかしたい!のなら、
ライン使いがおすすめです。

 

一番早いのはやはりそろえて使うことです。

 

化粧水、美容液、クリーム(乳液)などをそろえて使うのが
やっぱり一番早いです。肌に合うかどうかも確認できるので
ライン使いはほんとにおすすめです。

 

無理なら化粧水とクリームか美容液だけでも合わせて使うと
かなり手ごたえを感じられるのではないでしょうか。

 

現品を全てそろえるのって大変なので、最初はトライアルセットを
おすすめします♪ものによってはトライアルセットだけで効果を感じることもありますよ!!

 

 

 

シミ消し化粧品ってちょっと怖い。大丈夫?敏感肌でも使用できる?

 

美白化粧品って肌に刺激が強く肌荒れする、なんて言われます。
考えてみればそうですよね、シミを消したりするくらいですから、刺激が強い気もしますよね。

 

確かに以前はかなり刺激が強かったり乾燥してしまって、肌が強くないと使えない
美白化粧品が多くありました。しかもそれでも、効果が微妙だったものも多いんですよね、

 

ところがここ最近になって、シミ消しにいいと言われる成分が配合されていても
肌の刺激が少ない化粧品が増えてきています。

 

同じように見える化粧品であっても、リニューアルされたり改良され、より使いやすいものになっています。

 

 

敏感肌でも使えるシミ化粧品も登場

また「敏感肌でも使える」美白化粧品も登場しています。
今まで敏感肌だと美白化粧品は刺激が強すぎて使えないことが多かったのですが、、、
これはうれしいことです。

 

敏感肌の人はもちろんですが、そうじゃなくても美白化粧品やシミ取りも
安心して使いたいという人にはすごくおすすめです♪

 

(上のランキング3位のディセンシアサエルが敏感肌用美白です)

 

「敏感肌用」と書かれていなくても、肌への負担が少ない美白化粧品も増えてきています。
上のランキングで言えば、一位のアスタリフトホワイトは美白ですが乾燥しにくく、また歴史の長い成分を使用しているため安心度が高いです。

 

また5位の草花木果も優しい使い心地で肌が少し不安定な状態でも使用できました。

 

時期や肌の状態によって使い分けることも

 

シミやそばかすが気になるとき、一気に日焼けしてしまった!なんてとき、
また肌の調子がいいときには、少し強めシミに対しての化粧品を使って、
それ以外の時や肌が不安定になる季節には低刺激の美白化粧品を使用する、といった感じで
肌の状態などに合わせて使用するのもいいですよ。

 

一時的に強めの美白化粧品を使うだけだなのでトラブルなく使えることが多いです。

 

私もよくそういう使い方をするのですが、そうすると無理なく使えるので、おすすめです。

 

 

男性にもおすすめ、シミ消しクリーム

 

 

シミがあると老けて見えるということで、女性だけでなく男性でも気にする人も増えてきています。
今までスキンケアをあまりしてこなかった男性なら、肌に合う化粧品を使えば即効性があるケースも。

 

近年では男性用のメンズ化粧品も登場していますが、もちろんメンズ化粧品でなくて
女性用の化粧品も使用できますよ^^

 

当サイトで紹介している商品はどれもおすすめですが、
ピンポイントで責めたいのなら、ハイドロキノン配合のクリームがおすすめです。
即効性がウリと言いますか、元々処方箋が必要だった成分なので効果がバッチリだと感じています。

 

ただ、注意してほしいのは、日焼け止めを使うこと
シミが気になるのなら塗ってほしいですが、特にハイドロキノン配合化粧品を使用する際は日焼け止めを使用してください。

 

ハイドロキノンはシミに効果が高いですが、逆に日光に弱くなるとも言われます。
なので、使用している期間だけでも、日焼け止めを塗る方がいいです。

 

また、日中の使用を控え、夜のみの使用にしましょう。
(強い成分なのでこのあたりを守ることはすごく大事です)

 

 

そのあたりは化粧品の取り扱い説明書に明記されているので、ちゃんと確認してから使用してくださいね。

 

ハイドロキノンに限らず、日焼け止めや日焼け止め機能付きの化粧品を使うのは
シミをはじめ老化防止対策に非常に役立ちます。

 

近年では美肌の男性や相当若く見える男性も少なくありません。
日焼け止めをうまく活用して綺麗な肌を目指すのもいいですよ♪

 

 

皮膚科でシミ消しはできるの?

シミ消し 皮膚科

 

シミは肌の悩みなので、肌の病気なら皮膚科、ということで皮膚科でシミ消しはできるのでしょうか?
保険適応内でシミが消せたらいいな・・と思い調べたこともありましたが、なかなかそうもいかないようですね。

 

基本的に保険適応の普通の皮膚科では
シミを消すというのは無理なようです。

 

皮膚の病気ややけどの後遺症として残ったシミに対しては治療するケースもあるようですが、普通のシミの場合は無理なようです。
(普通の一般的なシミは病気ではないので・・当たり前といえば当たり前ですね)

 

また、一般的な病院でもシミ取りについては保険適応外になることも多いようです。

 

※両頬にもやもやと広がるシミ、肝斑の場合は治療可能なこともあるようです。
(飲み薬など)

 

 

保険適応外で対応してくれるのが美容皮膚科などの美容クリニックです。
シミ消しを皮膚科で、というと現在はそちらの方が大半かと思います。

 

美容皮膚科でシミを消すときに使用されるのはレーザーです。

 

 

 

シミ消し、レーザーの方がいい?

シミ消し 皮膚科

 

シミ消し、シミ取りというと化粧品の他に有名なのかレーザーです。
美容クリニックなどでレーザーを使用してシミを消す方法です。

 

個人的には化粧品が効かなかったらレーザーしかないかな、と思っているのですが、
今のところ私個人では化粧品でも満足しているのと、
金銭面、手間、リスクなど総合的に考えて、今はレーザーは必要ないかなと思っていますが、

 

レーザーでシミ消しを行う際ののメリットとデメリットを簡単にまとめてみます。

 

 

レーザーでのシミ消し、メリット・デメリット

 

メリットは、即効性があるということが挙げられます。
なかなか消えないシミもレーザー治療を受けることで早くに消えるというのが大きな魅力ですね。

 

デメリットは、お金・時間がかかる、ダウンタイムがある、個人差がある、リスクもあるという点ですね。
お金や時間については予約を取って通わないといけないこと、また費用もそれなりにかかります。

 

また、お医者さんが施術してくれるとしても、レーザーを使うというのはそれなりのリスクもあります。
顔にレーザーを当ててシミを焼いて無くしますし、個人差も大きいようです。
また、色素沈着を起こしてシミになるケースもあるようですよ。

 

シミ消し
#日焼け止めは必須になることも

 

 

即効性は確かにあるのですが、レーザーを受けてすぐにOKという訳ではなく、
ダウンタイムと呼ばれる時期を越さないといけません。
治療後はその部分にテープを貼るケースも多く、その状態で日常生活を送るのはイヤ、という人も少なくありません。

 

また、レーザーを受ければいいのではなく、肌の状態はすぐに戻ろうとするので
治療後の紫外線対策などはかなり慎重にしっかりと行う必要があるようです。

 

メリットは大きいレーザーでのシミ消しですが、その分デメリット?も多いので、
よく考慮したうえで選ぶといいと思います。

 

ちなみに知人でシミ消しレーザーを受けた人を知っていますが・・
正直、レーザーを受けたという話を聞くまで全く気付きませんでした(^^;

 

そういったこともあって、私としてはレーザーはまだいいかな、と思っています。
その代り、毎日のケアでどうにかしようと思っていて、なるべく効果の高い化粧品でしっかりケアしていこうと思っています。

 

 

シミ消しレーザーの値段はどのくらい?

 

シミ消しをレーザーですることを考えた場合、気になるのが値段です。
安全性や効果はもちろんですが、やっぱり料金は気になりますよね。

 

上でも触れましたが、一般的な皮膚科で保険適応内でシミ消しができるのはかなり稀です。
病気や火傷など相応の理由がある場合に限られます。

 

それ以外のシミについては、保険適応外ということになります。
美容皮膚科もそうですね。

 

なので、レーザーを使ったシミ消しの料金は高いのでは、と思い調べてみました。

 

大体一か所10000円前後のようですね。
あとは10万で複数か所の取り放題的な設定が多いようです。

 

これを高いととるか安いととるかは人それぞれだと思います。

 

私としては、ちょっと高いなぁ〜と思ってしまいますね。
例えば一か所だけ気になるシミがあって、それさえ消えればという感じならアリだと思いますが、
私の場合複数ありますし、大きいのを取ったら取ったで他のも気になってきそう。。

 

そう考えると取り放題の方がいいですが、10万とかはちょっと高いと感じてしまいます。

 

 

レーザーでシミ消し後も化粧品でのケアやUV対策は必須

 

また、レーザーが成功してシミが消えた場合であっても、その後のケアは絶対必要です。
レーザーでシミ消しが成功してもそれで終了という訳ではないんですね。

 

日焼け止めや日傘などかなりしっかりとしたUVカットが必要なようですし、
化粧品でのケアも続けていかなければならないようです。

 

手間を考えると、化粧品でケアするのとそんなに変わらないのでは?と思ってしまいます(-_-;)

 

そういったこともあって、個人的には化粧品でのシミ対策を実践しています。

 

 

 

シミ消しで人気なのは化粧品!

シミ消し

手軽なのも大きいですし、レーザーを行った後もスキンケアが必要
ということもあって、やはり美白に力を入れる人に人気があるのが、化粧品です。

 

スキンケア化粧品も様々ありますが、特に「シミ消し」で人気なのが
石鹸・化粧水・美容液・クリームです。

 

どれも効果があるものが多く、当サイトで紹介している化粧品も
洗顔料からクリームまで入っているものが多いので、効果をアップしたいのならライン使いするのがおすすめです。

 

ただ、単品で選ぶなら、「シミ消し」にはクリームがおすすめです。

 

 

シミ消しにクリームがおすすめな理由

 

シミは部分的に出来ることが多いですね。
なので、その部分にだけ付けることが出来るクリームがおすすめなのです。

 

また、クリームはその性質上、肌にジックリ、時間をかけて効くように設計されているものも多く、
サッと塗って終わりなのではなく、夜寝ている間にじわじわ浸透していくものもあります。

 

個人的にはそのじわじわ具合がシミにはいいと思っているのもあり、クリームがお勧めなんです。

 

美容液もそこにだけ集中してピンポイントで使えることが多いのでおすすめ。
また、美容液のその商品の性質上成分が濃いので効くことが多いですよ。

 

石鹸や化粧水もシミ消しにいい商品もあるのですが、
部分的なシミに対してというよりも、どちらかというと顔全体のくすみにいいというイメージです。
化粧水も石鹸も部分的に使用するというより顔全体に使用しますからね。

 

もちろん最初に洗顔、化粧水で整えたうえで美容液、クリームを使う、ライン使いが一番おすすめですが、
単品で使用するのなら、クリームか美容液がおすすめですよ。

 

 

シミ消しの化粧品で使用される成分

 

ここではシミ対策化粧品・美白化粧品に使用される主な成分について簡単にまとめてみようと思います。

 

アルブチン こけももから抽出された成分。濃い濃度では刺激になることも
コウジ酸 みそ・醤油に含まれる酵母由来の成分
4MSK ターンオーバーの不調に着目、開発された成分
mトラネキサム酸 元々は抗炎症剤として薬として使用されていた。
ビタミンC誘導体 リン酸型ビタミンなど吸収しやすい形に変化させたもの
ハイドロキノン 現在最強の美白成分と言われる

 

他にもエラグ酸、カモミラETなど多くの美白成分があります。
単一成分の配合だけでなく、複数の成分が入っていることもあります。

 

同じ成分が入っているように見えても、効果の出方が変わることもありますが、
その成分で効果がないな、と感じたら別の美白成分が入っている化粧品を使ってみるのも一つかと思いますよ。

 

 

まとめ

 

シミ対策化粧品といっても洗顔石鹸からクリームまで幅広くあります。
また、それぞれの化粧品に使用されている成分も多岐に渡り、「美白化粧品」に限ってもとても多くの化粧品が存在しています。

 

当サイトでは特にクリームに絞って紹介してきました。
「シミ対策」という面で見ると、とても使いやすく結果も早いと感じることが多いからです。

 

当サイトで紹介してきた商品はどれも実際に管理人が使用してみて、良かったものばかりです。
もちろん肌に合うかどうか、結果が出るかどうかは人それぞれ個人差も多いと思うので一概には言えませんが、
あなたの化粧品探しのお役に立てれば幸いです。

 

 

 

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※当サイトの内容・表現は管理人の個人的な感想によるものです。全ての人に効果があるわけではありません。予めご了承ください。